さとやn Blog

試合はRuby,勝負はC#!

2010年10月

Office2011 for mac をダウンロード

久しぶりにMSDNサブスクリプションのサイトを見てみたら、新着ダウンロードのコーナーになんとOffice2011がありました。
 
iWorksインストール済みではありますが、やはりどうしてもMS-Officeで作成されたファイルをそのまま編集しなければならない場合もあるため、やっぱり必要かなー、でもめったに使わないものに高い金出したくないなー、とか思っていたので、コレ幸いにダウンロード&インストールしてみました.


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プラチナデータ 東野圭吾



う〜ん、、なんかいまいちな気が、、、。

タイトルプラチナデータ
著者/監督/Artist東野 圭吾
価格, 出版¥ 1,680 幻冬舎
評価★★★
2010-10-29

【内容(「BOOK」データベースより)】

犯罪防止を目的としたDNA法案が国会で可決し、検挙率が飛躍的に上がるなか、科学捜査を嘲笑うかのような連続殺人事件が発生した。警察の捜査は難航を極め、警察庁特殊解析研究所の神楽龍平が操るDNA捜査システムの検索結果は「NOT FOUND」。犯人はこの世に存在しないのか?時を同じくして、システムの開発者までが殺害される。現場に残された毛髪から解析された結果は…「RYUHEI KAGURA 適合率99.99%」。犯人は、神楽自身であることを示していた―。確信は疑念に、追う者は追われる者に。すべての謎は、DNAが解決する。数々の名作を生み出してきた著者が、究極の謎「人間の心」に迫る。

【著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)】

東野 圭吾 1958年大阪府生まれ。大阪府立大学工学部電気工学科卒。85年「放課後」で第31回江戸川乱歩賞を受賞してデビュー。以後、数多くの話題作を発表し、人気を博す。99年「秘密」で第52回日本推理作家協会賞、2006年「容疑者Xの献身」で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


C#でAndroid開発 monodroid

http://monodroid.net/



こんなのあったんだ。知らなかった、、、。
まだVisualStudioでしか使えないみたいだけど、そのうちMonoDevelopIDEも出るみたいなので、出たら試してみたい。
VS2010持ってるんだけど、やっぱMacでC#したいので、、、。

C#なら、WindowsもiPhoneもAndroidもアプリ作れちゃう。あ、あとWindowsPhone7ってのもあるのか、、、。なんかそっちはどうでもいいけど。

C#好きにはいい環境です。

できそこないの男たち (光文社新書)

研究の仕事をしている知人から借りて読んでみました。
女性の方に読んでもらいたい本です。
きっともっと男性に優しくなれるような気がしました。っていうかなって欲しい、、、。

タイトルできそこないの男たち (光文社新書)
著者/監督/Artist福岡 伸一
価格, 出版¥ 861 光文社
評価★★★★
2010-10-21

【出版社/著者からの内容紹介】

◎ 概 要サントリー学芸賞受賞作『生物と無生物のあいだ』を経て辿り着いた意欲作。<女と男>をめぐる、スリリングな生命ドラマ ◎ 内容紹介地球が誕生したのが46億年前。そこから最初の生命が発生するまでにおよそ10億年が経過した。そして生命が現れてからさらに10億年、この間、生物の性は単一で、すべてがメスだった。(本文より)<生命の基本仕様>----それは女である。本来、すべての生物はまずメスとして発生する。メスは太くて強い縦糸であり、オスは、メスの系譜を時々橋渡しし、細い横糸の役割を果たす「使い走り」に過ぎない----。分子生物学が明らかにした、男を男たらしめる「秘密の鍵」。SRY遺伝子の発見をめぐる、研究者たちの白熱したレースと駆け引きの息吹を伝えながら≪女と男≫の≪本当の関係≫に迫る、あざやかな考察。 ◎ 目 次プロローグ第 一 章  見えないものを見た男第 二 章  男の秘密を覗いた女第 三 章  匂いのない匂い第 四 章  誤認逮捕第 五 章  SRY遺伝子第 六 章  ミュラー博士とウォルフ博士第 七 章  アリマキ的人生第 八 章  弱きもの、汝の名は男なり第 九 章  Yの旅路第 十 章  ハーバードの星第 十一 章  余剰の起源エピローグ   ◎ プロフィール福岡伸一(ふくおかしんいち)1959年東京都生まれ。京都大学卒業。ロックフェラー大学およびハーバード大学研究員、京都大学助教授を経て、青山学院大学理工学部化学・生命科学科教授。専攻は分子生物学。著書に『プリオン説はほんとうか?』(講談社ブルーバックス、講談社出版文化賞科学出版賞受賞)、『ロハスの思考』(木楽舍ソトコト新書)、『生物と無生物のあいだ』(講談社現代新書、サントリー学芸賞受賞)、『生命と食』(岩波ブックレット)などがある。2006年、第一回科学ジャーナリスト賞受賞。

【内容(「BOOK」データベースより)】

「生命の基本仕様」―それは女である。本来、すべての生物はまずメスとして発生する。メスは太くて強い縦糸であり、オスはそのメスの系譜を時々橋渡しし、細い横糸の役割を果たす“使い走り”に過ぎない―。分子生物学が明らかにした、男を男たらしめる「秘密の鍵」。SRY遺伝子の発見をめぐる、研究者たちの白熱したレースと駆け引きの息吹を伝えながら「女と男」の「本当の関係」に迫る、あざやかな考察。


映画 エクスペンダブルズ 観てきました

話題(?)の超B級映画(としか思えない)、「エクスペンダブルズ」を観てきました。

アクション映画はこうあるべき、というまさに、お手本のような映画でした。
後半はずーっとアクションばっかりで、爽快な気分になりたい時に観るにはいい映画だと思います。

話題のシュワルツェネッガーとの共演も、会話の内容が本当に笑えました。
※笑えるのはランボーとかロッキー世代の人だけかも知れませんが

公式サイト
http://www.expendables.jp/

AUのAndroidが欲しい

http://au-is.jp/?bid=ad_au_autop_0001

これはすごく欲しい!
電池のもちが悪いようだけど、それ以外は、特に念願だったおサイフケータイ対応は非常に嬉しいです。
AUから出るとは思ってなかったのですが。
あとどうせならOSは2.1じゃなくて2.2にして欲しかった。
実機触ってから出ないと何とも言えないけど、かなり期待してます。
iPhoneはあまりにも持ってる人が増えすぎて、電車の中とかちょっと異様にすら感じてしまいます。わたしもiPhoneですが、、、。

早く触りたい、、。 
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