村上春樹の新刊「1Q84」ないに登場すると言うことで、ヤナーチェク作曲の「シンフォニエッタ」のCDがかなり売れているそうです。
ラジオで聴く機会があったのですが、BGMとしては妙に音が騒がしすぎるし、じっくり鑑賞するにしては、なんか、、単純すぎるというか、個人的に嫌なメロディーです。何か気持ち悪くなる、、、。管が主体のやつってそんなに好きじゃないからかもしれませんが。。
でも世のハルキストたちは喜んで聴いてるんだろうなぁ、、、、、。
普段からクラシック聴いてる人はともかく、そうじゃない人は、もっと別の聴けばいいのに、、、とか思ってしまいました。